親知らずが痛い!
このままにしていても大丈夫?

親知らずのあたりがズキズキと痛み、口を開けにくくなったことはありませんか?
もしかしたら、親知らずが炎症を起こしているのかもしれません。
親知らずの痛みや腫れを放置しておくと、炎症がどんどん広がり口腔内に悪影響を及ぼします。
そうならないためにも、早めに歯科医院へ行って一度みてもらいましょう。
Contents目次
こんなお悩みありませんか?
- 親知らずのあたりが痛い
- 親知らずを抜くか迷っている
- 親知らずが生えてこない
- 抜かない親知らずはあるの?
- 親知らずを抜歯するリスクとは?
- 親知らずは歯並びに影響をする?
歯並びは治した方がいい?
親知らずを抜いた方がいいケース

親知らずと聞くと、抜いたほうがいい歯というイメージはありませんか?
親知らずは、「抜いたほうがよい親知らず」と「抜かなくても大丈夫な親知らず」があります。
では、抜いたほうがいい親知らずとは、どんな歯なのでしょうか?
抜いたほうがいいケースについて解説します。
痛みや腫れがある
親知らずに痛みや腫れがある原因として考えられることは、主に4つあります。
・虫歯や歯周病
親知らずは1番奥に生えてくる歯なので、まっすぐ正常に生えてこないと歯磨きをするのが難しくなります。
歯磨きが難しくなると、歯垢(プラーク)や食べカスが溜まり、お口のトラブルにつながります。
・智歯周囲炎(ちししゅういえん)
智歯周囲炎は、親知らずが斜めに生えてくると、隣の歯との間にすき間ができ、そこに汚れが溜まることで親知らずの周りに炎症が起きてしまいます。
・親知らずが生えてくるときによる痛み
親知らずが生えてくるときは、出てこようとする力が働くため歯茎や周りの歯を押すことで痛みがでます。
歯がまっすぐ生えてくれば痛みはおさまりますが、斜めに生えたり横向きになったりすると、ほかの歯を圧迫しますので痛みがでます。
・歯性感染症(しせいかんせんしょう)
智歯周囲炎などの炎症が周囲の組織にまで広がり、重症化することで引き起こされる症状です。
口が開かなくなり食事もできず、顔や顎がひどく腫れることがあります。
歯性感染症には「顎骨骨膜炎」や「化膿性リンパ節炎」などがあります。
歯並びに悪影響が出ている
親知らずが、歯並びに悪い影響を与えてしまう原因と症状について解説します。
原因としては親知らずが斜めに生えたり、横向きになっていたりする場合になります。
親知らずの生えてくる方向が悪い場合や、親知らずが歯茎の中に埋まっていると、その隣にある歯が押されている状態になりますので、歯並びに悪い影響を与えることがあります。
親知らずを抜歯しても、変化した歯並びは元の状態に戻ることはありませんので、矯正を考えている方は、先に親知らずの抜歯をおすすめします。

手前の歯を溶かしている
親知らずが手前の歯を溶かしてしまう原因と症状について解説します。
原因としては親知らずが横を向いて生えていることで、汚れが溜まり炎症がおきることになります。
親知らずが横向きに生えていると、手前の歯(第二大臼歯)に食い込みます。横向きになっている親知らずは、歯ブラシをするのが難しく、汚れが溜まり清掃不良となりやすいです。
その結果、細菌が増殖し炎症が生じてしまいます。炎症が慢性化すると、親知らずの周りの骨が溶け、手前の歯の根を溶かしてしまう場合があります。
腫瘍や嚢胞の原因になっている
歯茎のなかに埋まっている親知らずが、腫瘍(しゅよう)や嚢胞(のうほう)の原因になる場合があります。
原因としては、骨の中に埋まっている親知らずの周りに、液状の内容物が袋状になったり、歯が原因で発生する腫瘍ができたりするためです。
親知らずなど骨の中に埋まっている歯が原因で、歯の周りに液状の内容物が袋状に生じた症状を含歯性嚢胞(がんしせいのうほう)と呼びます。
ほとんどが無症状ですが、放置していると大きくなり、顎の骨を溶かすので摘出が必要になります。
また、稀ではありますが、埋まっている歯が原因で発生する腫瘍(歯原性腫瘍)ができる場合もあります。
親知らずを抜かなくてもいいケース
親知らずは、すべての方が必ず抜かなければならない歯ではありません。
次のような場合には、無理に抜歯をせず経過観察で対応できるケースもあります。
正常な位置に生えていて上下でしっかり噛み合っている
親知らずが他の歯と同じように機能しており、噛み合わせや歯並びに悪影響がない場合は、抜歯の必要がないことがあります。
歯磨きが問題なくできて虫歯や歯周病のリスクが低い
親知らずまできちんと清掃できており、炎症やトラブルが起きていない場合は、定期的なチェックを行いながら様子を見ることが可能です。
完全に歯ぐきや骨の中に埋まっており、症状がない場合
痛みや腫れなどの症状がなく、周囲の歯に影響を与えていない親知らずは、無理に抜歯を行わず経過観察とすることがあります。
全身状態や生活状況を考慮し抜歯のリスクが高い場合
持病がある方や、抜歯による負担が大きいと判断される場合には、リスクとメリットを比較したうえで慎重に判断します。
親知らずについて
親知らずとは

親知らずとは、永久歯のなかで最も後ろに生えてくる歯で、智歯(ちし)とも呼ばれていますが、第三大臼歯(だいさんだいきゅうし)が正式な名称です。
親知らずが生えてくる時期は、個人差がありますが、大体15歳ぐらいから生えてきます。
親知らずの名前の由来は、「親に知られることなく生えてくる歯」ということからついた名前だといわれています。
上下の親知らずが正常に生えてかみ合っている状態なら問題ないのですが、そうでない場合は、虫歯や炎症などのトラブルが多いことで知られている歯です。
先天的に生えない人や、歯があっても斜めに埋まっていて生えてこない人も多く、虫歯や炎症などで痛みなどがあれば抜歯するのが一般的です。
また、親知らずが生えてくるときに歯茎が腫れて炎症を起こしたり、隣にある歯を押し出すことで歯並びにも影響を与えたりすることがあります。
1番奥にあるため、歯ブラシで磨きにくく歯垢(プラーク)などが溜まりやすいので、虫歯や智歯周囲炎(ちししゅういえん)などの歯茎の炎症を引き起こしたりしてしまいます。
親知らずがトラブルを
起こしやすい理由
親知らずは、他の歯と比べてトラブルが起こりやすい条件が重なりやすい歯です。その理由は、位置・生え方・清掃のしにくさにあります。
口の一番奥にあり歯みがきがしにくい
親知らずは歯列の一番奥に生えてくるため歯ブラシが届きにくく、汚れが残りやすい歯です。
その結果、虫歯や歯ぐきの炎症が起こりやすく、気づいたときには症状が進行しているケースも少なくありません。
斜めや横向きなど不完全な生え方に
なりやすい
親知らずは、まっすぐ正常に生えるとは限らず、斜めや横向きに生えてくることが多い歯です。
中途半端に歯ぐきから出ている状態では、歯と歯ぐきのすき間に細菌がたまりやすく、腫れや痛みを繰り返す原因になります。
顎のスペースが足りず、
周囲の歯に影響を与えやすい
顎の大きさに対して歯の本数が多い場合、親知らずが生えるための十分なスペースが確保できません。
その結果、隣の歯を押して歯並びを乱したり隣の歯の虫歯や歯根に悪影響を与えたりすることがあります。
親知らずによって起きるトラブル
親知らずが、痛みや腫れといったトラブルが多いのは、顎の骨の大きさが昔に比べて小さくなったことにより、歯が生える場所が減ってしまったのが原因の1つとも考えられています。
さらに、虫歯や歯周病など、親知らずによって引き起こされるトラブルはほかにもあります。
虫歯・歯周病

親知らずによって引き起こされるお口のトラブルで多いのが、虫歯や歯周病です。
親知らずは、1番奥に生えてくる歯なので磨きにくいのですが、その歯が斜めに生えてくると、手前の歯(第二大臼歯)もさらに磨きづらくなるため、虫歯の原因となります。
歯の周りに汚れが溜まったままだと、親知らずだけでなく、手前の接している歯まで虫歯になり、痛みや腫れが起こる可能性があります。
また、親知らずは、歯周病にも大きな影響を与えます。
十分な歯磨きができないと、虫歯や歯周病の原因となる細菌が増加します。
細菌が増えると、炎症が強くなり痛みがでます。
症状が悪化すると、歯を支えている周りの骨にまで影響が広がってしまう場合もあるため、早めに歯科医院を受診されることをおすすめします。
歯冠周囲炎
歯冠周囲炎(しかんしゅういえん)は、親知らずの周りに最も発生しやすい疾患で、特に下の親知らずによく見られます。
歯冠周囲炎は、親知らずが斜めに生えることで、歯と歯茎の間に歯垢などの汚れが溜まり、それが原因となって歯肉に炎症が起きてしまっている状態を指します。
歯冠周囲炎は、親知らずの周りが赤く腫れ、膿がでるなどの症状がみられます。
炎症が顎の骨まで広がると、口を開けるのが困難になったり、飲みこむときに痛みを感じたりするようになります。
親知らずの抜歯で後悔しないために
大切なこと
親知らずの抜歯は、歯の状態や抜歯を行う環境によって負担や経過が大きく変わる処置です。
「とりあえず抜く」のではなく、事前に確認しておきたいポイントを知っておくことで、不要な不安や後悔を防ぐことにつながります。
設備や技術が整っている歯科医院を選ぶ
親知らずの抜歯は、歯の生え方や位置によって難易度が大きく異なります。
特に、歯ぐきの中に埋まっている親知らずや、神経や骨に近い位置にある場合は、事前の正確な診断と経験が重要になります。
そのため、レントゲンだけでなくCTなどを用いて歯の位置や神経との距離を立体的に確認できる設備が整っている歯科医院を選ぶことが安心につながります。
また、親知らずの抜歯経験が豊富な歯科医師が在籍しているかどうかも、大切な判断ポイントです。
抜歯の必要性を正しく確認する
親知らずは、必ず抜かなければならない歯ではありません。
まっすぐ生えていて問題なく噛めている場合や、清掃が十分にできている場合は経過観察で対応できるケースもあります。
一方で、腫れや痛みを繰り返している、隣の歯に悪影響を与えているなどの場合は、抜歯を検討した方がよいこともあります。
大切なのは、自己判断ではなく、現在の状態と将来的なリスクを踏まえた説明を歯科医師より受けることです。
抜歯のリスクや
術後の注意点を理解する
親知らずの抜歯は外科的な処置であるため、腫れや痛み、出血などのリスクが伴います。
生え方によっては、術後の腫れが数日続くこともあります。
また、抜歯後の過ごし方によって、治りの早さやトラブルの起こりやすさが変わります。
食事や歯みがき、入浴、運動などについて、事前に説明を受け注意点を理解しておくことが大切です。
当院の親知らずの抜歯における
こだわり・特徴
-
CT完備による正確な検査・診断
エス歯科では、通常のレントゲン撮影に加えて歯科用CTによる検査を行っています。CTを使用することで、親知らずの位置や向き、顎の骨の状態、神経や血管との距離を立体的に把握することが可能です。 これにより、抜歯の難易度やリスクを事前に正確に判断でき、無理のない治療計画を立てることにつながります。「本当に抜歯が必要かどうか」も含めて、根拠をもってご説明しています。
-
外科処置を得意とする
歯科医師による治療親知らずの抜歯は、歯の生え方によっては外科的な処置が必要となる場合があります。エス歯科には、親知らずの抜歯よりも難易度が高いインプラント治療を数多く経験している歯科医師が在籍しています。 顎の骨や神経の位置を把握したうえで処置を行うため、安全性に配慮した抜歯が可能です。難しい症例にも対応できる体制が整っていることは、大きな安心材料の1つです。
-
抜歯前から抜歯後までを
見据えたフォロー体制エス歯科では、抜歯そのものだけでなく、抜歯前の説明から抜歯後の経過までを重視しています。事前に、治療内容・想定される腫れや痛み・術後の過ごし方について丁寧にご説明し、不安をできるだけ減らした状態で治療に臨んでいただきます。 また、抜歯後も必要に応じて経過を確認し、トラブルが起きた場合には早期に対応できる体制を整えています。「抜いて終わり」ではなく、安心して回復まで過ごしていただくことを大切にしています。
親知らずの
抜歯の費用・治療期間・通院回数の目安
親知らずの抜歯にかかる費用や治療期間、通院回数は、親知らずの生え方や位置、周囲の状態によって大きく異なります。
以下は、保険診療(3割負担)の場合の一般的な目安です。
01まっすぐ生えている親知らず
(比較的簡単な抜歯)
歯ぐきの上にまっすぐ生えており、周囲への影響が少ないケースです。
・費用の目安:2,000円〜4,000円程度
・治療期間:1日
・通院回数:1回
02一部埋まっている・
斜めに生えている親知らず
歯ぐきの中に一部埋まっている、または斜めに生えているケースです。歯ぐきを切開する処置が必要になることがあります。
・費用の目安:4,000円〜7,000円程度
・治療期間:1日(抜歯)+経過確認
・通院回数:2〜3回程度
03完全に埋まっている親知らず(難易度が高い抜歯)
歯ぐきや骨の中に完全に埋まっている親知らずで、外科的な処置が必要なケースです。
・費用の目安:6,000円〜10,000円程度
・治療期間:1日(抜歯)+数日の経過観察
・通院回数:2〜3回程度
保険診療について
親知らずの抜歯は、多くの場合で健康保険が適用される治療です。
これは、親知らずの抜歯が見た目を整えるための処置ではなく、痛みや腫れ、炎症、虫歯などのトラブルを防ぐ・改善するための「治療」として位置づけられているためです。
そのため、まっすぐ生えている親知らずはもちろん、斜めや横向きに生えている親知らず、歯ぐきや骨の中に埋まっている親知らずであっても、医学的に抜歯が必要と判断される場合には保険診療の対象となります。外科的な処置が必要なケースでも、原則として保険適用で対応できます。
当院では、親知らずの状態をレントゲンやCTで確認し、抜歯が必要かどうか、保険適用となるかどうかも含めて丁寧にご説明しています。
費用や治療内容についても事前にお伝えしますので、「保険でできるのか不安」という方も、安心してご相談ください。
親知らずの抜歯の流れ
01カウンセリング・診察
まずはお口の状態や症状についてお話を伺い、親知らずの状態を確認します。「抜歯が本当に必要かどうか」も含めて、丁寧にご説明します。
02検査(レントゲン・CT)
レントゲンや歯科用CTを用いて、親知らずの位置や向き、神経との距離を詳しく確認します。検査結果をもとに、抜歯の難易度やリスクを判断します。
03抜歯
十分に麻酔を行ったうえで、親知らずの抜歯を行います。歯の状態に応じて、必要最小限の処置で負担を抑えるよう配慮します。
04アフターケア
抜歯後の過ごし方や注意点、痛み止めの服用方法などをご説明します。必要に応じて、経過の確認や消毒を行います。
親知らずの抜歯の注意点・リスク
抜歯後の注意点

抜歯後になるべく控えていただきたい項目は次のとおりです。
・当日は運動やお風呂など身体を温めることは避ける
・飲酒は腫れが引くまで控える
・抜歯部分は、指や舌で触らないようにする
・歯ブラシの際は傷口に当たらないように気をつける
・うがいはなるべく避ける
・麻酔が切れるまで食事は控える
・抜歯後はなるべくやわらかい物を食べる
・硬いものや辛いものなどの刺激物も避ける
・処方された抗生物質は飲み切る
・タバコは傷の治りを悪くするため控える
・抜歯後、次回予約は必ず取り来院する
治療後のメンテナンスについて
定期的なメンテナンスが大切です

治療後は定期的なメンテナンスに通っていただくことをおすすめしております。
メンテナンスでは、抜歯した部分を含めお口の状態をチェックさせていただきます。
また、虫歯や歯周病などを予防するために、歯並びや歯の形に合わせて患者さまお一人おひとりに合ったブラッシング指導を行いますので、3ヶ月に1回はご来院ください。
よくある質問
-
親知らずの抜歯は当日中に
終わりますか? -
親知らずの抜歯自体は1日で終わります。
しかし、次の日に傷口の消毒に来ていただく場合や、縫合している場合は抜糸の処置が必要になることがあります。
-
親知らずを抜いたあとは
腫れますか? -
親知らずを抜く際に、歯茎を切開したり、骨を削ったりする場合があるため、抜歯後に腫れてしまうケースもあります。
腫れのピークは2日程です。
それから徐々に腫れが引いていき1週間ぐらいで元に戻ります。
-
親知らずは早く抜いたほうが
いいですか? -
口の中の健康に悪い影響を及ぼす親知らずは、なるべく早く抜いたほうがいいです。
-
親知らずの抜歯後は、食事をしても
大丈夫ですか? -
抜歯直後の2~3時間は食事をすることは避けてください。
麻酔が効いているため感覚が鈍っており唇をかんでしまったり、熱いものを食べて口の中がやけどをする恐れがあるからです。
麻酔が切れたあとは、おかゆや雑炊などのやわらかい物を食べるとよいでしょう。
-
親知らずの抜歯後は、冷やしても
大丈夫ですか? -
親知らずを抜いたあとは、冷やさないようにしましょう。
冷やしすぎてしまうと、傷の治りが悪くなってしまいます。
Doctor's messageドクターメッセージ

親知らずは、親の監視下から離れる年齢である18歳~22歳頃に生えてくる歯であるため「親知らず」といわれてます。
最奥に生えてくるため、虫歯や歯茎の炎症トラブルを招くことが多く、健康な親知らずであっても、抜歯を検討されることがあります。
当院では、親知らずだけを診るのではなく、お口全体を診て、長期的に安定した口腔環境が整うよう治療や抜歯を提案させていただきます。
抜歯にお悩みの方は、当院でご相談ください。
町田エス歯科クリニック院長
大口 慧士
最適かつ高精度な治療を
みなさまに
エス歯科グループでは、豊富な知識と経験を積んだドクターが
あなたに合った最適かつ高精度な治療を提供いたします。
機能的治療から審美的治療までお口に関するお悩みは何でもご相談ください。
監修者情報
- 町田エス歯科クリニック 院長 大口 慧士
- [資格]
・厚生労働省認定歯科医師臨床研修医指導医
・インビザライン(マウスピース矯正) 認定医
・ALL ON 4コースインストラクター
・Jリーグ 横浜FC 公認クラブデンティスト
[学会]
・日本口腔インプラント学会 所属
・日本口腔外科学会
・日本歯科麻酔学会
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ドクターコメント Doctor comment
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